CHASE THE TRUTH

Elevating Werewolf Game to a Global Entertainment Phenomenon

N e w s

P r o d u c t s

WLF ORIGIN

Release Date

Jan. 2024

The ORIGINs of Faith. 2024年1月、WLF PROJECTは、革新的な取り組みとして「WLF ORIGIN」と名付けられた200枚限定のNFTを発行します。私たちは、プロジェクトの初期段階から強い信念を持ち、熱心に支援してくださる方々への特別な感謝を形にし、無料で配布します。

WOLF-FLOW

Release Date

Now Developing

ヒップホップ x 人狼ゲーム 人狼ゲームの新しい時代のはじまり。それは議論と音楽の融合です。 ストリートで議論を交わし合う人狼プレイヤーたち。 プレイだけでなく、観るだけでも楽しい人狼ゲームを開発中です。

WLF LAST GENERATION

Release Date

Now Developing

AIモンスター VS 人間と人狼 4日間、毎日現れる巨大なAIモンスターに対して、500人のヒーローが協力して戦いを挑む、ソーシャルNFTゲームです。人類は、人狼と協力して、モンスターを倒すことができるのか?それとも、私欲に溺れ、AIの思惑どおり滅亡してしまうのか?

WEREWOLF DISCORD MATCH

Release Date

Now Developing

「人狼ゲーム 牢獄の悪夢」とWLF PROJECTによる共同開発によって Discordを使ったリモート人狼ゲームを展開します。 月間利用者100万人を超える「人狼ゲーム 牢獄の悪夢」に、オンラインマッチング機能がドッキングされることで、さらに人狼ゲームの盛り上がりを加熱させます。

WOLF HUNTER

Release Date

Oct. 2023

ハンターズムーンの下、人狼から人々を救えるのか? TERNOAとの共同開発によって実現したNFT x ソーシャルメディアゲームです。 TERNOAブロックチェーン上でミントされたNFTの保有者が、X(twitter)を通じて毎日アクションを行い、賞金を奪い合います。 より深く森に踏み込み、多くの報酬を得るのか?それとも、すぐに逃げ帰り命を優先するのか?勇気を試されるソーシャルメディアゲームです。

WLF TRIBE

Release Date

Nov. 2023

世界を混沌から救い出す、種族を選べ! 「WLF TRIBE」は、人間、人狼、吸血鬼の3種族が生き残りをかけて戦う少数決ゲームです。プレイヤーは、購入者が少ないと予想する種族のNFTを購入し、 数日間にわたってX(Twitter)上で行われる追放バトルに参加します。 勝敗は、最終的に種族NFTの人数と追放バトルの結果の合計によって決定されます。

O u r V i s i o n

人狼ゲームを
世界的エンターテインメントに

WLF PROJECT は、「人狼ゲーム」をサッカーや野球のような、
世界規模のエンターテインメントに成長させ、プロプレイヤーが活躍できる未来を実現します。

「信じ合うこと」を追求する

人狼ゲームは互いを信じるための方法を学ぶゲームです。
わたしたちが生まれてから今日まで、地球上には、一日も欠かさず「戦争」がありました。

人狼ゲームを通して、世界中の人々がわかりあえるようになること。
その先にある「希望」のために、わたしたちは「信じ合うこと」を追求します。

W L F T O K E N

Utility

人狼ゲーム経済を発展させるガバナンストークン。

・人狼イベント開催支援

・人狼プレイヤー、ゲームマスターの育成

・人狼ゲーム関連団体への活動支援

・ゲーム内でのトークン利用

・コミュニティ活性化のための報酬

・ファングッズの売買

など

             

トークン情報

             

総発行枚数: 20,000,000,000

             

チェーンタイプ: Etherium / SOLANA

 

コントラクト(Etherium): 0xD1bb58e1F2eE11fF62AEa1225A6f210467863031 (Etherscan)

Tコントラクト (SOLANA): 6zQRRZqXRPKebZ2Q8Mt2vndqbs4MR8GTdbpCAhQE5RD4 (Solscan)

 

トークン価格: Coingecko / Coin Market Cap

O u r P a r t n e r s

T e a m / A d v i s o r

KAZU SUZUKI

CEO / ゲームクリエイター

WLF PROJECT 創設者兼CEO。事業家。ゲームクリエイター。

2011年にスマホゲーム「人狼ゲーム 牢獄の悪夢」をリリースし、人狼ゲームブームのパイオニアとなる。本アプリのダウンロード数は1000万DL、総プレイヤー数は8億人を越える。「人狼ゲーム」の商標ホルダーであり、商標をオープンライセンス化する、など、人狼ゲーム市場の活性化に貢献。

「人狼ゲーム 牢獄の悪夢」においては、プログラミング、デザイン、イラストレーション、サウンドデザインなど、アプリ開発に関わる全てを一人で行う。一方、2007年から2020年まで広告代理店 電通でプロデューサーを経験し、コンテンツプロモーション、プロジェクト設計、事業立ち上げを多数行ってきた。

2022年、ドバイに移住し、WLF PROJECTを立ち上げ、人狼ゲームを世界的エンターテインメントに成長させるべくプロジェクトを牽引している。

ゲーム企画、ゲームデザイン、アートディレクション、コピーライティングなどクリエーティブ全般と、プロジェクト全体のビジネスモデル設計、マネージメントを行う。 2023年に、ドバイ政府公認デジタルアーチストとしてゴールデンVISAを取得。

TAKU TAKAHASHI

サウンド監修

DJ、プロデューサー。98年にVERBAL、LISAとm-floを結成。ソロとしてもCalvin Harris、The Ting Tings、NEWS、Crystal Kay、加藤ミリヤ、MINMI、EXIDなど国内外アーティストのプロデュースやRemix制作も行うほか、アニメ「Panty&Stocking with Garterbelt」、ドラマ・映画「信長協奏曲」、ゲーム「ロード オブ ヴァーミリオン III」など様々な分野でサウンドトラックも監修。

2010年にリリースした「Incoming... TAKU Remix」は世界最大のダンスミュージック配信サイト“beatport”で、D&Bチャートにて年間1位を獲得。

また同曲で、過去受賞者にはアンダーワールドやファットボーイ・スリム、ジャスティス等、今や誰もが知っているスーパースター達が名を連ねる『beatport MUSIC AWARDS 2011 TOP TRACKS』を獲得し、日本人として初めての快挙を成し遂げ、名実ともに世界に通用する事を証明した。

国内外でのDJ活動でクラブシーンでも絶大なる支持を集め、LOUDの“DJ50/50”ランキング国内の部で3年連続1位を獲得し、日本を牽引する存在としてTOP DJの仲間入りを果たす。

HIROYUKI NISHIMURA

アドバイザー

西村博之。1976年、神奈川県生まれ。東京都に移り、中央大学へと進学。在学中に、アメリカ・アーカンソー州に留学。1999年、インターネットの匿名掲示板「2ちゃんねる」を開設し、管理人になる。

2005年、株式会社ニワンゴの取締役管理人に就任し、「ニコニコ動画」を開始。2009年に「2ちゃんねる」の譲渡を発表。2015年、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」の管理人に。

YouTubeの公式チャンネル登録者数は158万人。動画再生回数は2億回以上。Z世代から最も支持されているインフルエンサーの1人でもある。

GEN MATSUDA

グローバル戦略アドバイザー

実業家、投資家、レジリエンス経営研究者、教育者、作家。長崎県長崎市に本籍を有し、1984年、神奈川県鎌倉市で生まれる。早稲田大学商学部卒業。
在学中より学生ベンチャーを創業。そのほか、複数のベンチャー役員を兼任。卒業前にアズ株式会社を創業。2012年にアズグループホールディングス株式会社設立、代表取締役就任(現職)。2016年8月に株式会社創藝社代表取締役に就任(現職)。株式会社オウケイウェイヴ(3808)代表取締役社長、ビート・ホールディングス・リミテッド(9399)取締役会議長最高経営責任者を経て、abc株式会社(8783:旧GFA株式会社)代表取締役社長(現職)。

衆議院予算委員会「平成28年度の予算案審議のための公聴会」に公述人として出席したほか、著書も多数。

Web3.0プロジェクトにおいては、トランプファミリー率いるWLF、ALTSらと協業を行い、世界各国の政府と連携しながら、日本国産IP最大級のミームトークンGyan blue(💲NYAN)と、国内IPをミーム化させるProject GJ の融合、現物資産(アート、コレクションアイテム)をRWA化させるZoomART(ZMAT)、感動を価値化させるWWB、その他様々なプロジェクトのアクセラレーターとして活動している。

YOHEI FURUKAWA

アドバイザー

クイズ作家、「クイズ法人カプリティオ」代表。
1983年9月13日生まれ、宮城県仙台市出身。

仙台第一高校時代に『アタック25』『タイムショック21』で優勝し全国デビュー。
クイズ推薦にて立命館大学に進学後、学生日本一決定戦『abc』を3連覇するなど活躍。
大学卒業後も日本一決定戦『ABC』を2度優勝するなどプレイヤーとして活動を続けてきたが、2014年より公務員からクイズ作家に転身。
後に「クイズ法人カプリティオ」を設立。

『高校生クイズ』『ミラクル9』などのクイズ番組で問題作成を担当した他、映画『ドラえもん のび太の宝島』で作中に登場するクイズの監修、バラエティ番組『吉本坂46が売れるまでの全記録』のコメンテーター、舞台『人狼 TLPT』ノイマン役での俳優活動など、様々な分野に進出。

『水曜日のダウンタウン』における「大食いクイズ」「素潜りクイズ」、特番での「クイズ王の知識を使っての無人島からの脱出」など、体を張れるクイズ王タレントとしてのメディア出演歴も豊富である。
その他、企業の広告キャンペーンに関するクイズを使ったコンサルティング業務などを行う。 著書に『ひらめき脳を鍛える ナゾトキ水平思考クイズ』(幻冬舎)、『クイズ王式ダイエット』(幻冬舎)、『ドラ・ナゾ』(小学館)など。

MASAKUNI HIRAO

アドバイザー

インターネット配信・映像制作を手がける『人狼スリアロチャンネル』のプロデューサー。1980年4月16日生まれ、宮崎県宮崎市出身。

ソーシャルゲームの運営を行い、麻雀プロとして新人王を獲得するなど活躍する一方で、趣味として人狼ゲームに取り組み、世界最大級の役職数を誇るカードセット『月夜の人狼』を開発・発売。

その後、ネット番組『麻雀プロの人狼スリアロ村』『人狼最大トーナメント』『アルティメット人狼』などにプレイヤーとして出演し、『麻雀プロの人狼スリアロ村』を制作するスリーアローズコミュニケーションズのプロデューサーとして運営に携わる。

プロデューサー就任後は、人狼ゲームのリーグ戦「スリアロバトルコロシアム」や、総動員数約1000名を記録した観覧型人狼イベント「スリアロ村第100幕」を主催。さらに、人狼アイドル『ベイビーウルフ』(現:人狼パフォーマンスユニット・ベイビーウルフ)のプロデューサーとして、多数の人狼ゲーム関連コンテンツを企画・運営。

そのほか、ゲームアプリ『逢魔が時の人狼』の監修や、マーダーミステリーユニット『ミステリーリリィ』のプロデューサーとして、様々なイベントの企画・運営を手がける。

MANNA SAKURABA

アドバイザー

2012年10月に上演した自主企画の舞台『人狼 ザ・ライブプレイングシアター』を人気コンテンツへと育て、通算80演目(約900ステージ)を公演。総合プロデューサーとして、アニメ・漫画・テーマパークとのコラボレーションや、映画祭への招待を受けるほどの人気コンテンツへと育てた。

演劇と「人狼」ゲームをマッシュアップさせたように、観客参加型エンターテイメントの新しいアイデアに優れ、常に観客の目線とイマーシヴな世界の構築を心がける新時代のクリエイター。

代表作はアトラクション公演『WAR→P!』や受講型公演『ルナパレス』、ノンバーバルの“照らす演劇”『EnterinG』など。

HIDEKAZU SHOTO

エデュテイメント・アドバイザー

小学校教諭/東京大学客員研究員。 1983年大阪府生まれ。『桃鉄 教育版』のエデュテイメントプロデューサーとして、ゲームの文法を教育に翻訳し、楽しく「結果の出る学び」を設計する。

2019年、『マインクラフト』を活用した問題解決型授業が国際的に高く評価され、Global Teacher Prize(“教育界のノーベル賞”)世界Top10に選出。

現在はAI時代のリテラシーとカリキュラムを再定義し、現場からアップデートを起こす実践者として活動。著書『子どもの未来が変わる 英語の教科書』(講談社)は、教育のシフトチェンジを促す一冊として反響を呼んでいる。

YUKI AOI

ゲームメカニクス・アドバイザー

年間200本以上のゲームを研究・分析し、数々のヒット作の開発に貢献してきた「ゲームメカニクス」の第一人者。
幼少期から自らゲーム開発に取り組み、ゲームクリエイターとしての技術と経験を積み重ねてきた。

23歳でゲーム開発会社を創業し、人気モバイルゲームや海外アーティストとのコラボレーションタイトルなど、多彩な作品を成功に導いた。

その後、エンターテインメントとテクノロジーの融合をテーマに大規模プロジェクトを主導。企業の上場経験を持ち、戦略立案から詳細設計までを一貫して行い、実効性のあるイノベーションを実現してきた。
現在は 「テクノロジー・ストラテジスト」 として、次世代のエンターテインメント体験を創出し、新規事業を牽引している。

MICKAEL CANU

アドバイザー

フランス出身のシリアル・アントレプレナー。Ternoa創設者兼CEO。
TERNOAは、2020年に設立されたサブストレートL1ブロックチェーンおよびzkEVM L2として利用可能な分散型機密コンピューティング・インフラである。

現在、20万人のフォロワーを持ち、UAEと日本にも拠点を持つフランス有数のブロックチェーンコミュニティに成長。著名なWeb3およびディープテックのベンチャーキャピタルからの支援を受けている。

KAZUTAKA MORI

リーガル・アドバイザー

弁護士法人One Asia パートナー弁護士, One Global Advisory(ドバイ法人)代表, シンガポール国立大学客員教授 、日本ブロックチェーン推進協会アドバイザー、日本法弁護士、UAE法弁護士、シンガポール外国法弁護士

シンガポールに移住した2017年から日系企業のweb3事業のグローバル展開支援をメイン業務としながら、海外で挑戦する多くの日系スタートアップにエンジェル投資を実施。

2023年にはUAEのドバイにweb3コンサル会社を設立し、シンガポールとドバイの2拠点生活を開始。

R o a d m a p

わたしたちは、既存の人狼ファン(Web2.0)とクリプトファン(Web3.0)の両方にアプローチし、相互の架け橋となるようプロジェクトを推進します。